ログイン

お試し入会

銘柄相談

株式投資はSBI証券

JCブレイン投資顧問 > マーケット解説 | リアルタイム情報 > 米大統領選のその後(何回目か分かりません)

マーケット解説

米大統領選のその後(何回目か分かりません)

ペロシ下院議長が逮捕されたとの情報が駆け回りました。ネット上でです。主流メディアは全く報じていないので、フェイクの可能性もあるのでこれまでの流れで読んでください。

1/6、トランプ支持者がワシントンの国会議事堂に乱入しテロ行為を行ったと報じられましたが、(実際はアンティファ、DS、民主党側のテロと言われています)、その時、私服を着た米軍の特殊部隊がアンティファの隊列に紛れ込んで議事堂に入り込み、ペロシ下院議長など15人がテーブルに置きぱなっしにしたパソコンを押収したそうです。
それで民主党側とアンティファの関係がバレ、逮捕されたのではないかと思われます(真実は不明)。

議事堂を警備していた警察がバリケードを開けてデモ隊を招き入れた信じられない行為(日本以上に警備は厳しいはずです)、議事堂内にいる警察がここだここだと誘導するような行為、議事堂で5人が死亡する大事件が起きたのに襲撃からたった2時間後に上下両院議員を集めて選挙人票を決める合同会議を再開したという信じがたい行為、これらはペロシ議長とアンティファが連絡を取り合っていた自作自演の出来レースだったから出来たことではないかと思われます。

その後、トランプ側の有力弁護士、リンウッド氏が「今後10~14日の間に大幅に拡張されたグアンタナモの刑務所に12000人の囚人が追加される。逮捕者には小さな町の市長からマイケル・オバマを含む元大統領、ファーストレディまでが含まれます。判事、警察署長、億万長者、メディア、ハリウッドスター、多く外国人指導者などが」。
固有名詞として「ジョー・バイデン、バラク・オバマ、ジョン・ロバーツ裁判長、ヒラリー・クリントン、ナンシー・ペロシ、マイク・ペンス(現副大統領)、ジェフリー・エプスタイン(人身売買・小児性愛者施設運営者)、そして何千人もの人々が関連している」と語っています。
またトランプ氏は新政権への平和的な移行があると発表しましたが、多くの人をその真意を読み誤ったとも…。

未確認情報ですが、ローマ教皇もイタリア警察の協力を得て逮捕した。イタリア大統領(Rで始まる名前のようです)もと。
いまワシントン上空では軍用ヘリが飛び回っているとネットで出ています。何か起こっているようです。

今回の大統領選のことは主流メディアが非バイデン側のことをまったく報じないので、実態が分かりません。ネットを注意深くチェックしているのでJCではその一部を時々お伝えしていますが、それが本当かわ分かりません。
ただトランプ側の逆転の可能性はより強まったと思いますので、そうなったときびっくりしないようにと思いお伝えしているだけです。

なお、これは1/10に書き上げました。第2、第3の情報が入ってから書き直そうと思っていましたが、ツイッター、フェイスブック、グーグル(YouTube)、アップル、アマゾンCOM、インスタグラムなどが我々が使っているほとんどのSNSを遮断しているためか、ほとんど入って来ません。

ネット上では情報が錯綜しています。真贋の見極めは大変ですが、主流メディアが伝えていることと実際は全く違う可能性があるということをお含みおきください。

↑ページTOPへ

ご注意!!

当社の名をかたって未公開株などの販売を行う業者の存在が確認されています。
当社は未公開株の販売は行っていません。またパンフレットを送って契約を取り付けるような営業も行っていません。
ご注意ください。

投資情報の重要性

苦情処理・紛争解決体制