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見通しコメント NEC(6701)

NEC(6701)
ことしの「本命株」の一つと日経紙に出ています!


昨日コメントしたばかりですが、本日の日経新聞が「乱高下で見えてきた本命株」とのタイトルで、同社などハイテク株について大きな記事を出していたので、紹介します。
以下は記事からの抜粋です。

中東発の地政学リスクで乱高下する「ジェットコースター相場」のなか、一貫して上昇している銘柄群がある。ITサービス関連のハイテク株や直近のIPO銘柄だ。
投資マネーは金などの逃避先だけでなく、成長を期待できる銘柄には着実に向かっている。投資家心理は悲観一色ではない。
以上が要約で、以下は記事からです。

年初の波乱の中、市場関係者の目を引いているのはソニーや富士通、NECといったハイテク株の堅調だ。すでに年初来上昇率は5~11%に達する。ソニーとNECは年初から4連騰している(なお年初からの上昇率1位はNECで11.1%、2位富士通7.4%、3位ソニー5.4%、5位キーエンス、日経平均は0.4%)。
先物主導の売りを上回る実需買いが株価を押し上げている。
「5G」やAI(人工知能)等の技術革新にかかわる「本命株」として内外の機関投資家や個人投資家が手ぞろいで買っている(三菱UFモルガンスタンレー証券)。

ハイテク株の強さは米国も同様だ。グーグル親会社のアルファベットやアップルが上場来高値を更新するなど勢いは強い。(以下略)
年初の乱高下相場は「それでも買われる株」を浮かび上がらせた。今後も個別銘柄の動きを丹念に追う必要がありそうだ。
(株価5020円±0)見切りライン4219円

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