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米大統領選のその後です!

「事実は小説より奇なり」といわれますが、今回の米大統領選はまさにそれではないかと思います。
こんな凄いことがこれだけのスケールで起こるなんて。これはドラマ以上です。エンターテインメントとしても最高でしょう。

バイデンとトランプ、民主党と共和党の戦いだと思っていたら、ディープステート(アメリカの影の支配者)が権力を取り戻そうと動き出し、民主党の極左組織(BLM、アンティファ=暴動を起こしていた人々です)を扇動してビッグウエーブ(民主党の地滑り的勝利)を起こそうとしたが、完全に失敗。

その過程で全国レベルでの不正投票、詐欺、違法行為が明らかになったのに、メディアやマスコミはそのことをまったく報道しない。多くの米国民(日本人もそうですが)は今の実態を理解していないのではないかとさえ思えてきます。
ただネット上では様々な不正行為が暴露され米国人の怒りが爆発しているので、この先どうなるか予測がつかなくなっています。

そしてこれに中国共産党が加担していたことまで明らかになりました。ドミニオンの集計マシンを投票日の1カ月前に4億ドルで買収(ここまでは判明しています)し、遠隔操作で不正をおこなっていたと云われています(ここは不明)。
メディアやマスコミが不正行為を一切報じないのは中国に支配されているためといわれています(ニューヨークタイムズは中国資本に買収されていますが、日本では毎日新聞社が中国から支援を受けていることが同社役員から明らかにされました。日経新聞も同新聞のことを中国支援企業と報じていました。去年か一昨年あたり読んだ記憶があります)。

トランプ側近は中国がアメリカを事実上攻撃したのだから「国家非常事態宣言」か「戒厳令」を発令すべきだとしていますが、トランプ大統領はまだ躊躇しています。
発令されたらこの選挙は無効となり、米国は戦時体制入りします。

習近平総書記が「戦争に備えよ」とここへ来て3回も表明したのも尋常ではありません。バイデン氏当選の目がなくなり、怒ったトランプ政権が邪悪な共産党潰し(米国は中国人と共産党は別物であるとはっきり言っています)に一気に動きだすとの危機感から発した言葉ではないかと見ています。

日本でも米大統領選挙と入力し、「動画」をクリックしたらTVでは見られないことが色々分かるはずです。
きょうはここまで。
米大統領選については特別なことが出ない限り、これで終わりにしたいと思います。

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