ログイン

お試し入会

銘柄相談

株式投資はSBI証券

JCブレイン投資顧問 > マーケット解説 | リアルタイム情報 > 大統領就任式の1月20日が迫ってきました(軽く読み流してください)!

マーケット解説

大統領就任式の1月20日が迫ってきました(軽く読み流してください)!

1月20日はアメリカ大統領就任日です。例年なら華やかなパレードも行われますが、今年はどうなるか全くわかりません。
バイデン氏はすでにパレードをキャンセルすると発表しています。
ワシントンDC(面積177㎢)では今、2万人以上の兵士が出て警備にあたっています。主流メディアは何も報じていませんが、ネット動画を見たらまさに兵士だらけという感じです。
議事堂前は鉄条網で覆われており、道路・広場には多くのバリケードが設置されています。
こんなものものしい状態の中で本当に就任式ができるのでしょうか。

ネットでは反乱法が発動されたとかいろいろな情報が飛び交っています。
真実は分かりませんが、1/6以降、トランプ側は食糧を準備してください、現金を用意してください、停電に備えてくださいといったメッセージを何度も発していました。その後、アメリカの色々な地方で大規模停電が起こりました。大規模停電は欧州や中国でも起こりましたが、トランプ側が発したことと関連しているのではと思ったりしています。何かが起こっていると見られるからです(真相は分かりません)。

主流メディアがまったく報じないので、アメリカの今の状況は全く分かりません。
ただ1/6の国会議事堂乱入を主導したアンティファ(アンチ・ファシスト)やBLMの主導者は相次いで逮捕されています(うち一人はその後、家で自殺したと発表されました。胸に8発の銃弾を受けているのにです)。

トランプ大統領がテキサス州サンアントニオのアラモに飛んで演説を行ったり、ポンぺオ国務長官が対中強硬策を発表したり、トランプ側は積極的に動いています。これは負けるのが分かっている側の行動ではありません。
フリン将軍はTotaⅼ News社とのインタビューで、「あと数日で私たちはいくつかの並外れた歴史的瞬間を見るだろう。そして間違いなく30日間で」とし、「真実は明らかになるだろう。ドナルドトランプは今後4年間POTUS(プレジデントオブザウナイテッドステイト)である続けるだろう」。「CCP(中国共産党)は2014年に2億ドルをドミニオンに支払い、昨年10月にさらに4億ドルを支払った。奴らは捕まった」と語っています。

JCが信頼しているサイトでは、戒厳令が発動され、1/20以降、政権は軍部が握る。暫くの間、軍部がアメリカを掌握し、すべての合法的な票と不合法的票がカウントされる。その間、約60日。その後、正式に当選した人が大統領に就任し、軍から政権を引き継ぐ流れではないかと語っていました。

今回の米大統領選は民主党対共和党の対決を超え、エリート層であるデープステートと搾取される一般大衆、そして左傾化した民主党、これに中国共産党、その他非民主国家が加わって世界規模での凄い抗争となっています。
昨年12/8の「マーケット解説」で、「事実は小説より奇なり」といわれますが、今回の米大統領選はまさにそれではないかと思います。こんな凄いことがこれだけのスケールで起こるなんて。これはドラマ以上です。エンターテインメントとしても最高でしょう、とコメントしていましたが、その考えはまだ変わりません。
一生に一度あるかないかの歴史的瞬間」を全世界の人達が目撃するという局面が近々起こるのではないかとみています。

もしそうならずバイデン大統領となったら…。
考えたくありませんが、アメリカは終わりでしょう。不正選挙がまかり通れば民主国家ではなくなりますし、各国の指導者はバイデンを不正手段で大統領になった人と捉え、本当の指導者とは考えないでしょう。また国民はそっぽを向くはずです。
なお今回の件で民主党はずっと前から不正投票を行っていたことが明らかにされました(ケネディの時からといわれていますが、100%確実となったのはオバマのときからです)。

↑ページTOPへ

ご注意!!

当社の名をかたって未公開株などの販売を行う業者の存在が確認されています。
当社は未公開株の販売は行っていません。またパンフレットを送って契約を取り付けるような営業も行っていません。
ご注意ください。

投資情報の重要性

苦情処理・紛争解決体制