ログイン

お試し入会

銘柄相談

株式投資はSBI証券

JCブレイン投資顧問 > マーケット解説 | リアルタイム情報 > 国内のコロナワクチン接種後の経過状況について

マーケット解説

国内のコロナワクチン接種後の経過状況について

コロナワクチン接種後の経過についての記事を書いたので、そのことが気になっていましたが、本日以下の事実を発見しました。
6月末に国内450人の医師が連名で厚労省にコロナワクチン接種の中止を求めて嘆願書を提出したが、完全に無視された。
国内メディアもそういうことがあったと全く報じていないという動画が顔写真付きでネットに出ていました。
ネットを見ていたらあるイスラエル人(25歳)も、打つか打たないかは本人の責任にかかってくる問題ですから相当に考えた方がいいとネットに出ていました。本人は地獄を見たと語っていました。

また連名で嘆願書を提出したというある医者は、国内のワクチン接種による死亡者数は厚労省が2週間に1回のペースで発表している。
それによると死亡者数は10人(4/23)→39人(5/12)→85人(5/26)→196人(6/9)→356人(6/23)となっており、+27人、+46人、+111人、+160人と発表ごとに増えている。
最新の7/7の発表分ではそれが556人+200人となった。

これは死亡者の数ですが、接種後の副反応重篤者は老人ではなく若い人が特に多いとのことです。イスラエル人もそうなんでしょう。
また厚労省は6月23日にワクチン接種が原因で死亡したとみられる人は1人と発表しました。それまではゼロでした。
こんな論理です…。
ワクチン接種後に死亡した人については①ワクチンで死んだとの因果関係が証明されるか、②証明されないのであればワクチンを打った後、たまたま別の病気で亡くなった可能性も考えられる、③よくわからない(ワクチンで亡くなったのかもしれないし、ワクチン以外の原因で亡くなったかもしれない。原因が特定できない)の3つのケースに分けて発表しています。

7/7の最新版ではワクチンによる死亡者1人、ワクチンと症状名の因果関係が認められないもの7人、情報不足等によりワクチンと症状名の因果関係が評価できないもの451件となっています。
この発表を見て政府のワクチン接種を遂行しようとの強い意思が感じられます。

ワクチン接種が進んだ英国やアメリカでは接種がもう進まなくなったので、自宅訪問してワクチンを打たせようという動きまで出ているようです。
ワクチン接種は各自の責任になりますので打つ、打たないは相当考えた方がいいように思います。
なお国内の副反応重篤者数は厚労省からの発表はありません。

↑ページTOPへ

ご注意!!

当社の名をかたって未公開株などの販売を行う業者の存在が確認されています。
当社は未公開株の販売は行っていません。またパンフレットを送って契約を取り付けるような営業も行っていません。
ご注意ください。

投資情報の重要性

苦情処理・紛争解決体制