ログイン

お試し入会

銘柄相談

株式投資はSBI証券

リアルタイム情報

あしたのJC

日経平均は心理的なフシ目の7000円を割りそうで割らない不自然な動きが続いています。
外国人の売りを公的年金が買い支える構図が続いているからです。
株価対策をするなら中途半端な対策ではマーケットが死んでしまいます。
積極的な対策をするなら上がるような対策を、そうでなければ自然体のほうがいいのではないかと思います。
日本株はかなりいい水準まで売られています。
いまは需給関係だけで下げているといっても過言ではありません。
一段安すればそこが「底」となる可能性大でしょう。アク抜け感も出てきます。
いつまでたっても詳細が発表されない米金融安定化法案がいまの世界的株安の背景となってますが、それはいずれ発表されます。
発表されればマーケットの不安は一掃されます。
流れもガラッと変わってくるでしょう。
休むも相場といいますが、相場は急反発する可能性も、急落する可能性もあります。
どちらに振れても対処できるよう半身の構えが必要でしょう。

↑ページTOPへ

ご注意!!

当社の名をかたって未公開株などの販売を行う業者の存在が確認されています。
当社は未公開株の販売は行っていません。またパンフレットを送って契約を取り付けるような営業も行っていません。
ご注意ください。

投資情報の重要性

苦情処理・紛争解決体制