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あしたのJC

東京市場は反落。大引けの日経平均株価は前日比104円(1.23%)安の8374円と、9月26日以来約2カ月ぶりの安値で引けました。スペイン国債の利回り急騰をきっかけとした欧州債務不安の拡大でリスク回避姿勢が強まり、主力株を中心に幅広い銘柄が売られました。新安値銘柄数は82となっています。

ただ売り一巡後は安値圏での小動き。週末に加え、来週、期限を迎える米国の財政赤字削減を巡る超党派協議の行方を見極めたいとの空気も強まっています。とはいえ、PBRなど投資指標からは割安感があり、売り急ぐ動きはみられません。
売買代金は概算9357億円と5日連続で1兆円を割れていますが、ここへ来て少しずつ増加しています。

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