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あしたのJC

東京市場は大幅に反落。大引けの日経平均株価は前日比254円(2.91%)安の8500円となりました。10月5日以来、約1カ月ぶりの安値水準。
イタリアの10年物国債利回りが「危険水域」とされる7%を上回ったことで信用不安が拡大、投資家のリスク資産を圧縮する動きが強まりました。

アジア市場が総じて安く推移したため午後になると売りが増え、下げ幅を拡大。今晩にバーナンキFRB議長などの講演があり、一段の金融緩和に踏み切るとの期待もありますが、欧州債務問題への警戒レベルが上がっているため、自律反発を狙いで買っていた向きも一斉に売ってきたとの声も出ています。
騰落銘柄数は値下がりが1446、値上がりが147、変わらず71でした。

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