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あしたのJC

本日の東京市場は反発。大引けの日経平均株価は前日比80円(0.75%)高の10824円となりました。前日の米国株が上昇し、円相場が1ドル=90円台に下落したことが支援材料となりました。円は対ユーロでも弱含み、輸出関連株を中心に買いが広がる展開。

日経平均の高安の値幅は51円と膠着感の強い動きではありますが、3連休前の週末としては底堅い動きではなかったかと思います。
騰落レシオが買われすぎとされる120%を上回るなどテクニカル指標面では高値警戒感も広がっていますが、業績の回復期待が強い割安な銘柄を物色する循環物色が相場を支えています。

指数をみていたら儲けにくい相場のように思われるかもしれませんが、実際は儲けやすい相場になっています。それは当社の実績が証明していますし、新興3市場や東証2部株が大きく上昇していることからもお分かりいただけると思います。相場には「誰がやっても儲かるとき」と、「誰がやっても儲けにくいとき」と、「相場巧者だけしか儲からないとき」の3つがあります。いまは「相場巧者しか儲からないとき」でしょう。東証1部の主力株ではいまは儲かりません。

本日は個別銘柄についてはありません。

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