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注目の厳選銘柄

トレードワークス(JQ3997)

出色の決算を発表したのに「往って来い」以下の水準まで下げています!

好決算を発表したものの「往って来い」以下の水準まで下げています。
地合いが味方せず伸び切れなかったのですが、市場が正常化したら好実態が評価されるはずです。
昨年12月のIPO銘柄です。

過去のデータがなく比較は出来ませんが、今12月期の第1四半期(1~3月)は売上高8.0億円、経常利益4.35億円と凄い内容。売り上げの50%以上が利益という凄い高収益となっています。
同社は今期業績を売上高19.83億円(前期比43%増)、経常利益3.77億円(同92%増)と予想、最高益を更新するとしていますが、すでにそれを超過達成しています。
同社は中間期業績見通しは発表していませんが、会社四季報の中間期予想は売上高8億円、経常利益1.30億円ですから、とんでもない内容。

これで伸び切れなかったのは地合いの悪さのせいだとみています。
いま日経平均が順調に戻しているのはCTA(商品投資顧問)が買っているからで、実質的な相場地合いは相当悪いように思います。マザーズ指数、日経JASDAQ平均チャートと日経平均と比べたら一発で分かります。市場はまだ正常な状態にはなっていません。

ほとんどの投資家は損失状態となっていますが、ここからの下値はほとんどありません。
地合い好転を期待しての推奨ですから、少し時間はかかりますが、ここは狙い目でしょう。
信用買い残は41.1万株と過大ですが、「貸し株」が13万株超出ています。需給はそう悪くありません。

(16日株価2858円-100円) 買いゾ~ン3000円まで 見切りライン2599円 100株単位

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