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ストライク(6196)

業績は好調で今期も最高益更新見通しなのに株価は超売られすぎ状態になっています。同業2社が反転しているのに同社は取り残されたたまま。その意味でここは狙い目

日経平均は2番底を付けに行く可能性が出てきましたので、当面は下値リスクの乏しい銘柄しか狙えません。
その意味で同社株は最適ではないかと思います。
公認会計士や税理士が主体のM&A仲介会社。2017年9月に紹介し同年12月に利確した銘柄です。

業績は好調で今8月期も売上高45.45億円(前期比21%増)、経常利益15.91億円(同17%増)と最高益更新見通しですが、昨年10月以降、大きく売られました。
同業の日本M&Aセンター(2127)やGCA(2174)も全く同じ動きになっています。
しかし他の2社が12月25日前後に底を入れ反転しているのに、同社株は取り残されたまま。
その意味でここは狙い目。
テクニカル的には超売られすぎ状態になっていますので、1月4日の1532円で底は入れたとみています。

12月26日と27日の出来高急増は追い証回避の投げや不安に変われた向きの売りだったとみられます。
売らなければならない向きや売りたい向きはみんな売ったと思います。
となればあとは上がるだけ(きっかけが必要ですが・・・)。
信用倍率は1.07倍と拮抗しており、「貸し株」が49.6万株出ています。需給は極めて良好で、この面からも注目されます。

(16日株価1836円+90円) 買いゾ~ン2000円まで 見切りライン1531円

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