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ロスカットを徹底したら凄い成果が得られるとJCは考えています!

昨年3月から4月の下げはきつく、見切りライン割れした銘柄が結構でました。 適切なところでロスカットしなければ損失は膨らんでしまいます。
当時、ラジオ日経で松井証券の信用評価損率が19%台(新興株ベース)に高まったと放送していました。これは追い証を入れなければならない状態になっているということです。

当社はすべての銘柄にロスカットラインを設けています。 ここまで下がったら予想はほぼ間違い確定となったので、ロスカットしてくださいという水準です。
ただロスカットについてはルールが徹底していないように思いますので、ここで当社の考えをお伝えします。

上がると思って推奨したものが逆の方向に動いたら、下がった分だけ間違っている可能性が出てきたと考えてください。その後、見切りラインまで到達したらかなりの確率で間違っている、となるわけです。
会員の中でこんな方がおられたので、それは絶対やめてください。
きのう買い推奨した銘柄が500円で寄り付いた後、491円で引けたとします。こんな時、きのうより安く買えるので買われる方がおられますが、これはダメです。上記の理由で下がった分、間違っている可能性が出て来たからです。
 


当社は推奨銘柄は1日1つを基本としています。 昨日の推奨銘柄は昨日だけの推奨銘柄です。本日はもう関係ありません(フォローは見通しコメントでしています)。
ただ推奨したものが上がってきたら見立てが正解だったことが強くなったことになります。 この時は買い増ししても大丈夫です。ただその時、上がった分だけ見切りラインも上げてください。そうすればある水準以上に上がったら相場急落があっても利益は確保できます

見切りラインはチャート上のフシなどを考えて設定してあります。 大底圏にある場合は少し下がっても大丈夫なように大きく取っていますが、大体3~6%で設定しています。
見切りラインでロスカットしていたら損失は限定され、2回目のチャレンジも簡単にできます。当社の場合、見切りライン割れした銘柄を再度、推奨するケースも結構あるからです。
当社は内容の伴っている銘柄しか推奨しないので、下がったらその分、下値が近づくことになり儲けるチャンスは広がってきます。

ロスカットは頭ではわかっていてもなかなか実行できるものではありません。 そのため購入した銘柄が下がってきた段階で、見切りラインで逆指値注文(ここまで下げたら売るという注文です)を入れてください。ネット証券のコンピューターが自動でやってくれます。1~3カ月くらい先まで予約注文できるはずですから・・・。

当社は普通の相場環境ならは3銘柄中、2銘柄で勝てる自信があります。 たとえ1勝2敗だったとしても、それで利益が出せるようなロスカットを設定しているつもりです。
当社の銘柄で10倍以上上昇した銘柄は数え切れないほどあります(最高は2007年に積極的に勧めていたモノタロウで、今持っていたら約65倍になっています)。そしてそれらは長期投資に最適とも謳ってあります(リファインバースもそうでした)。 会員の皆様がロスカットをしっかり実践できれば凄い成果が得られると考えております。
きょうから実践するようにしてください。

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ご注意!!

当社の名をかたって未公開株などの販売を行う業者の存在が確認されています。
当社は未公開株の販売は行っていません。またパンフレットを送って契約を取り付けるような営業も行っていません。
ご注意ください。

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