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「売り推奨」と「利確も一法」の違いについて!

「売り推奨」と利確も一法」の違いがよく分かわないとの質問を受けましたので説明します。
売り推奨はその通りの意味です。 上値余地はそんなにないと思うからもう売ってくださいという意味です。
これに対し利確も一法は、目標株価はもっと上だと考えているが、
①紹介時からそれなりに上昇したので、売りたい方はもう売っていいですよと思った時、
②テクニカル的に過熱状態となっている時、
③チャート的にそろそろ調整しそうだと判断した時に用いています。

調整した後、再び上値追いの動きになると考えているので、そういう表現にならざるを得ないのです。 売り推奨したらその銘柄はもう持っていないことになり、その後の上昇相場には乗れなくなります。
ネット会員の方は利確も一法が出たら、まずはいったん利確する。 そしてその銘柄が底を入れ、反転の動きに変わったら買い戻す。
そうすればその後の上昇相場にまた乗ることが可能となります。
しかし、ネット上ではそこの微妙なところのアドバイスが困難なため、利確も一法としているわけです。

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